猫の腎臓病治療薬

"猫の宿命"と言われた腎臓病を
治せる病気へ

あなたの署名が、猫たちの未来の

チカラになります

\ 日本中の愛すべきねこたちのために /

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現在の署名数

50

2026.04.23現在

救世主

AIMって?

猫AIMは、東京大学の宮崎徹博士が発見したタンパク質「AIM」を用いた画期的な猫の腎臓病治療薬です。

猫は高齢になると約3割が慢性腎臓病を発症し、これが死因の第一位となっています。

研究により、猫の体内では本来腎臓の老廃物を除去するはずのAIMが正常に機能していないことが判明しました。この新薬はAIMを注射で投与することで腎臓の働きを改善し、病状の進行を抑制します。

猫AIMは猫の寿命を大幅に延ばす可能性があり、2026年中の実用化が期待されています。

猫の死因の割合

腎臓病は猫の死因第1位

腎臓病 30%がん 25%感染症 15%心臓病 10%事故・外傷 10%その他 10%

※一般的な獣医学統計データに基づく概算値

なぜ

署名が必要なのか?

猫AIMの新薬は、25年にわたる研究と飼い主の皆様の支援によって完成しました。多くの愛猫と飼い主様によって治験も無事に終了し、農林水産省への届け出をしましたが審査には一定の時間を要します。

しかし、現在も多くの愛猫が腎臓病に苦しんでおり、一日でも早い実用化が求められています。

皆様の署名は嘆願書として国及び農林水産省に提出され、新薬の重要性と緊急性を伝える力となります。また、全国の飼い主様が一つになって声を上げることで、猫の医療環境を改善する大きなうねりを作ることができます。

\ 日本中の愛すべきねこたちのために /

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皆さんへ

メッセージ

猫の腎臓病は、長年「宿命」として受け入れられてきました。しかし、AIMの発見により、その常識が変わろうとしています。25年以上の研究の末、ついに治療薬が完成しました。

一日でも早くこの薬を届けるために、皆様のお力が必要です。署名という形で、猫たちの未来を一緒に変えていきましょう。

*****大学

〇〇〇〇〇〇〇

苗字 名前

一日も早い実用化へ

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お知らせ

NEWS

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嘆願書に署名する

私は国及び農林水産省に対し、
猫AIMの新薬の早期承認を嘆願します。

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